次のレポートは、谷口博士です

ども、町長です
タウンの役場のお隣に、文化施設として化硝研究所があります
化硝研究所は、ギャプス紀の地層から出土した未確認化石、UF(アナイデンティファインドフォッシル)の復元に取り組んでおりまして、化石の痕跡を観察し、これまでの経験をもとに考察しながら復元画をつくり、その復元画をもとに、ガラスで立体造形を創る活動をしています。
ただいま、8番目の謎の化石のレポートで増永博士のレポートの発表が終わりました。
いや~、博士たちの見識の奥深さと洞察力には毎度毎度びっくらコンです。

アンモ所長と8番目の謎の化石

引き続き、アンモ所長からレポートの発表させていただきます。

あすから、谷口博士のレポートを発表させていただきます。
これまた、驚きの展開にアゴが外れそうでいた・・・

ご期待ください。